麻賀多神社(まかたじんじゃ)

麻賀多神社(まかたじんじゃ)

 

千葉県成田市の神社です。 どうしてこの神社に参拝にいったのかというと、岡本天明さんという神典研究家が日月神示を神様より自動書記によりおろしたといわれている神社だからです。

 

いったいどんな神社なんだろうかと。

麻賀多神社

 

私は日月神示は書籍まで買いましたが、難解で今も読めてはいません。 しかし直感では正確な歴史、これから来るであろう予言、人としての生き方などなどが記されているように感じます。

 

神社自体はひっそりと建っておりました。 神聖な感じはなんとなくしました。 

 

 

 

麻賀多神社2

 

過去6度人類は滅びており今回が7度めだそうです。 私たちが数千年くらいしか認知できないこの時代というのは数万年、数十万年とけたが違うほど長い長い歴史があるのかもしれません。

 

また今の文明が最高レベルだといわれていますが、私はそうは思っていません。  なぜなら、使えば使うほど海がきれいになる洗剤や、反重力エンジン、フリーエネルギーが活用されていないからです。

こういったエネルギー革命が起これば、ようやく油文化からの脱出ができると思います。

 

現代の人類はお湯を沸かしてタービンを回し、エネルギーを生み出すという150年前の技術にいまだに依存しています。

 

さらに動植物との共栄もできていないです。 人間同士でも言葉では言いませんが主従関係が成立していて、搾取する側とされる側が存在するからです。

 

また洗脳もひどく、マーケティングと称した手法にて「不足」、「不安」をあおり、多くの消費文化を生んできました。

基本的に奴隷文化といってもいいかもれません。 

 

現代の「鎖」はなく、「お金」です。 金の切れ目が縁の切れ目ってやつですかね。

 

現代のゆがんだ社会は早く終わってほしいものです。

 

 

前の記事へ

«