人の能力には様々なものがあります

人の能力には様々なものがあります

 

私が認識できているだけでも、

 

意思疎通能力

 

俯瞰力

 

客観視力

 

思考柔軟力

 

場読力

 

感情読解力

 

言語読解力

 

洞察力

 

先見力

 

メタ認知力

 

忖度力

 

などなどあります。

 

もっとたくさんあるんでしょう。

 

先日、マルチリレーションファンディングアクティビティという単語を知りました。

 

これは日本ですと、関連性発見能力と訳されるようです。

 

関連性発見能力

 

これは初めて聞きました。 英語で言われると?ですが、日本語に訳してあるとなるほどと思います。 

この能力は私は結構あります。 一見関連のない物事を関連づけることができることはよくあります。

 

行く友人からどうしてそれが関連づけれるの?と聞かれました。 

私からしたら、どうしてわからないのかなと思っていましたがどうやら特殊能力みたいです。 人は自分が普通にできることは特殊とは認識できず、皆が普通にやれることだと考えます。 初めて人に話して簡単にできないということがわかると認識できるのですね。

 

私はこの能力は処方を組むときに応用しているようです。 処方を組むのには人体の機能を知る必要が基本にあって、その作用を高める、抑えることを考えて、医療用医薬品情報、OTC医薬品情報、漢方薬情報、ハーブ情報の中から、多方面から処方を組む必要があります。 

 

発毛処方はこのように生まれました。 2か月で発毛したり、白髪が改善したりするのは自分でもびっくりしています。

 

次は低体温症サプリです。 平熱を36.5度から37度に上昇させるサプリです。

 

処方はできましたので、あとは体温計をつかってテストしてみます。

 

 

学校の成績が悪いからといって、能力がないというのは早計です。

 

学校はあくまでも単一の能力を鍛えて評価しているだけにすぎません。

学校の成績が悪いからと言って落ち込むことはありませんよ。

私も実際悪かったですから。 これから学校での教育自体はAIに置き換わっていくでしょう。 これからはいかにAIを使いこなす能力が必要になるでしょう。

 

究極のデジタルがすすめば、アナログが見直されてくるでしょうし、店舗から店員がいなくなれば、人のふれあい(挨拶、掛け合い)を求めて有人の店舗が流行るでしょうし。 食事やお酒も脳波で終わるかもしれません。

 バーチャルと現実がどんどん区別がつかなくなるかもしれません。

 

これからくる新たな世界、、、楽しみですね。 

新たな能力がどんどん見つかってくるでしょう。