天才物理学者 寺田虎彦先生

天才物理学者 寺田虎彦先生

 

私はこの方は天才物理学者であると私は思っています。 この方にはいろいろな功績がありますが、私はケイ素がスギナ内で作られていることを証明したことが衝撃的でした。 現在の物理学での常識は、原子は不変であるということ。

 

この証明は原子は不変でないことです。これはまさに錬金術に通じることです。 これは現代では究極のタブーであると私は思っています。

 

学術的に問題のない論文でしたが、世界中の教科書を書き直さないといけないのでという理由から没になりました。

 

原子が変わるということは分子まで入れ替わるのでしょう。 物質は確定しているわけではないのでしょう。 物質は確固たるものではなく、常に振動して動いているのでしょう。

 

まさに量子物理学ではないかと思っています。 思いは実現する。存在すると思うから、存在する。存在しないと思うから存在しないという究極の考えが量子力学で証明されてしまいました。

 

これから物理学会をはじめ、とんでもないことが証明されて今までの常識が非常識になるかもしれないですね。

 

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